はやさかめばゑ短編集 たそかれの灯

はやさかめばゑ短編集 たそかれの灯 / のんしゃらん

https://lit.link/mebawe
페이지 수 등 98ページ
주요 작가 はやさかめばゑ
작품 크기 B5
커플링 なし
발행 동인 행사 COMITIA156
인쇄 방식 オンデマンド
기타 태그 中華ファンタジー明治・大正レトロ終末もの

『暗闇に、溶けてしまう前に――』

◉星辰の子ら
大きな大陸の、ただひとつの国。
もうすぐ即位する、一人ぼっちの皇子「史陽蓮」の前に、結婚相手として現れた謎めいた少女。
おとなになるって何?童話めいた中華ファンタジー。

◉もうすぐ海にねむる
「伯林からの通信が途絶えた。海底電線がネズミにかじられたのでなければ、この地球上に棲息している人類は、我々だけということになったらしい」
明治の終わりに海に沈んだ世界。海中にただひとつ突っ立っている塔で、静かに終わりをまつ人類。
ふたりの少女の淡い邂逅。

はやさかめばゑの商業デビュー作、および二作目を収録した短編集です。

제목 はやさかめばゑ短編集 たそかれの灯
서클 のんしゃらん
종류 同人誌
대상 연령 전체 이용가
가격 1,320엔 (세금 제외:1,200엔)
발행일 2026-05-01
일본 메일편 사이즈 약 50%
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